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2020年4月7日火曜日

Ik Multimedia iRig BlueBoardを購入した!

様々な事情のため、Zoom G11の購入を断念!

と言うわけで、

これまでは、手で設定を変更していたため不便だと感じていました。ネット探せばiRig BlueBoardというフットスイッチが販売されていたことが分かりました。お値段も1万円ちょっとだったのでこれを購入することにしました。

2013年に発売されたそうです。7年前ですね。当時のお値段が99ドル。現在のお値段も99ドル(IK Multimedia さんのサイトでは)。アマゾンさん等のオンラインショップでも11000円ぐらいなので値下がりしていません。


早くスタジオでその実力を試してみたいのですが、本日、大阪に非常事態宣言が出てしまいました。ちょっとスタジオに行きにくい雰囲気です。

2020年1月25日土曜日

iRig が発売されてもう10年!

iRig が発売されたとき、iphone でギターを鳴らすことができる画期的なインターフェースが発売されたと思ったので購入した。そのときは使い方が良く分からなかった。設定がよく分からなかったみたいだ。最近、IK Multimeida さんのサイトでiRigが10周年を迎えたことを知った。

iRig®誕生10周年! < IK Multimedia さんのサイトはこちら。

早速、IK Multimedia さんのサイトの製品登録ページを確認した。やはり僕は、iRig を2010年に登録している。iRig Stomp は、2015年に購入し、登録している。しかし初期のiRigが発売されてもう10年なのかー!びっくり。



今でもiRig 使っています。便利だと思います。スタジオでも使えるし。

2020年1月6日月曜日

このケーブルは、ヨドカメでは販売していません!

IK Multimedia のIRig Stomp に付属されていたケーブル(iRig Stomp とiphone とを接続しているケーブル)が断線しています。先日、スタジオでギターを弾くと、スピーカーからガリガリガリガリ酷い音がしてました。本日、ヨドバシカメラさんに買いに行きました。しかし両端がオスであるこのケーブルは、通常、販売してないそうです。

確かに両端がオスです。

ネットで検索してみました。「4極ケーブル」というジャンルだそうです。楽天市場で注文しようと思います。


iRig Stomp とiphone とを接続しているケーブルを探しています。

2019年6月1日土曜日

AmpliTube + iRig Stomp + iLoud があればアンプはいらない。

今更ながらですが、AmpliTube + iRig Stomp + iLoudのコンビネーションです。ものすごくいいですね。正にギターアンプいらず。

iRig Stomp + iLoud
apple shop で「Jimi Hendrix bundles」、「Slash bundles」も追加で購入しました。僕はあまり難しいことが分からないのでデフォルトのまま使用しています。様々なプリセットが楽しめます(Hey Joeとか、Foxy Lady とかのサウンドが入っています)。本当に今更ながらですが、IK Multimedia さんの製品はいいです。とにかく楽しいです。

先ほど調べてみましたが、僕は、iLoud を購入したので(多分、それで)、AmpliTube MAXを100ユーロほどお安く購入する権利があるようです。いつかはほしいAmpliTube MAX・・・。

原因は、分からないのですが、iLoud を使用していると、10分ほどすると急に音が出力されなくなります。ボリュームをいじると戻ります。これが10分毎に発生するのが面倒です。接続しているiphone の問題なのか、iLoud の問題なので全く分かりません。

1点だけ不満を言わせていただくとすると、iLoud の電源スイッチが本体の裏側にあることですす。スイッチを入れにくいのです。表側に設置していただきけないでしょうか。

Happy picking!

Davea

2019年5月4日土曜日

レビュー:昔購入した「iStomp (IK Multimedia)」の良さを再認識

僕が持っているiStompは、ずいぶん昔に購入しました。公式サイトで確認すると59.99ユーロします。約7000円です。結構高いことを意味気づきました。大切に使おうと思います。


家では、ギター>iphone and iRig Stomp > iLoud の順番に接続しました。iphone は、昔使っていたものを使用しています。古いiphone を再利用できてちょっと嬉しいです。

確かに一人でギターを弾くのであればこの設定で十分ですね。大音量が出るわけではないのでそれほど迷惑をかけません。ただし家で弾いているとある特定の時間が経過すると、突然、エフェクトがかからなくなっていまいます。原因不明です。iLoud 側の問題でしょうか?

スタジオでベーシストやドラマーや別のギタリストが加わった場合、音量で負けてしまいます。やはりギターアンプの音は大きいです。ライブハウスとかちゃんとPA担当の人がいる場合は、問題ないと思います。公式サイトで紹介されている動画を観ると、ライブでの使用にも耐えられるようです。実際どうなのか慎重に検討しようと思います。

実は、iRig のエフェクターの音がそれほど好きではありませんでした。どうも「ぺんぺんぺん」的な音が気に入りませんでした。最近、iRig の良さを再認識したため再度使い出しましたが、そんなことは全くありません。昔は、弾き方(又は設定方法)に問題があったのでしょう。IK Multimedia さんの製品はいつも注目しています。エフェクター(ストンプ)のコンパクト化は、大賛成です。後は、ギターの軽量化ですね。


当初2022年秋発売予定だったマルチプロセッサーは日本で売れるか!?

2022年春頃に発売予定だった某メーカーのマルチプロセッサーは、日本では全く注目されない可能性がある。 その理由は、3つある。 1つ目は、発売時期の遅れである。当初販売予定は2022年の春だった。半導体不足等の理由から必要個数を製造することができず発売が遅れてしまったのだ。アメリ...