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2021年1月24日日曜日

フジゲンのテレキャスターがリペアから返ってきた!

2週間前、リペアに出しました。2週間ぐらいかかりますと言われました。本日、ぴったり2週間かかってリペアが終了しました。


そうです。アームを装着したのです。アームは、Stetsbar のテレキャスター用を使用しました。通常、ストラト等には、自分でも取り付け可能だそうですが、テレキャスターだけはプロのリペアマンでないと取り付けは無理みたいです。ですので八弦小唄さんにお願いしました。

テレキャスターにStetsbar を取り付ける場合の注意点:

  • 取り付けは、プロのリペアマンでないと無理。
  • ネックジョイント部の直下に敷物(薄いマットみたいなもの)を挟んでいます。その敷物は付属されていますが、今回はサイズが合わなかったみたいなので、自作していただきました。
  • 敷物があるため、ピックアップが弦から少し離れます。Stetsbarを取り付ける場合、ピックアップの高さ調整も必要です。
  • ピックアップと弦との間があるため以前と比べたら音量が下がる可能性があります。
  • Stetsbarは、基本的に、アームダウンしかできません。



本日は、Hx Stomp をJC 120のリターン端子に接続しました。音量が下がるかもしれないと言われましたが、それほど(というか全く)気になりませんでした。

それよりどうもノイズが気になりました。知りませんでしたが、Hx Stompでは、インプットブロックでノイズゲートを設定できるみたいです。家に帰ってから設定してみました。これでノイズが気にならないと思います。

Keep on rocking!

Dave

2021年1月10日日曜日

フジゲンのテレキャスターをリペアに出した。

本日、フジゲンのテレキャスターをリペアに出した。いつもお願いしている八弦小唄さんにまたお願いしました。2週間ぐらいはかかるらしいです。4000円ぐらいかかるようです。しばらくの間、お別れです。一応、他社さんにも見積依頼をしましたが、そのショップでは2万円ぐらいと言われました(メールで問い合わせをしただけなので実際の物を見せたわけではありません。もう少しお安くなるのかもしれません)。




本日の設定は、こちら。


本日は、Iridiumを使用しましたので、JC120のリターン端子に接続しました。リターン端子に接続するとボリュームが使えなくなるので、Iridium のレベルで音量は調整しました。MS-50Gは、ノイズゲート、Governer、ディレイをオンにしています。僕は、歪み系は、Governer が一番好きかもしれません(本物を使ったことはありません)。

Keep on rocking!

Dave

2020年9月20日日曜日

金具はずれたので強力接着剤で接着しました

フジゲンのテレキャスターの裏の弦を挿入する穴の金具が外れました。



この金具は、捨ててもいいかな?と思いましたが、やはり弦を固定するためには必要のようです。この修理のためだけで修理屋さんに持って行くのが面倒だと思います。なので、強力接着剤にて接着しました。

ひとまず接着できたみたいです。

Keep on rocking!

Dave

2020年3月20日金曜日

フジゲンのテレキャスターをスタジオで弾いてみた!

フジゲンのテレキャスター(Neo Classic NTL)を購入した。嬉しくて嬉しくて我慢できなかった。朝起きてすぐ2時間弱ほどギターを弾いて、その後(09:30~11:30)スタジオで鳴らしてみた。

なお朝すでに2時間弱ほどギターを弾いていたのでスタジオに到着したときはすでに指がかなり疲れていた。次回からスタジオで弾く日は、家でそんなに弾かない方が良いだろう。

弦は、009に張り替えました。

悪くないとおもった。もっとギターが上手な人が弾けばもっといい音がなったと思う。1時間半ほど弾いてみて感じたことは、僕がいつも使っているギターに比べるとフレットが少し高いかもしれないということだ。

これはフジゲンのテレキャスター。

こちらは、フェンダーUSAのストラトです。
それほど違いはないかー。どちらにしても本日はスライドで何度もひっかかってしまいました。


本日のストンプは、これです。ZOOM G1X Four。設定の変更方法が分からないのでデフォルトのまま使用します。この写真の設定は、ジミーペイジっぽいサウンドです。テレキャスター+ジミーペイジのサウンドは結構気分いいですよ。

このストンプだが、僕は、フットスイッチがついている方を選んだ。しかしこのフットスイッチってワウの強弱をつけるときぐらいしか使えない(?)ので、フットスイッチなしの方でも良かったかもしれない。

当初2022年秋発売予定だったマルチプロセッサーは日本で売れるか!?

2022年春頃に発売予定だった某メーカーのマルチプロセッサーは、日本では全く注目されない可能性がある。 その理由は、3つある。 1つ目は、発売時期の遅れである。当初販売予定は2022年の春だった。半導体不足等の理由から必要個数を製造することができず発売が遅れてしまったのだ。アメリ...