2021年6月21日月曜日

カスタムメイドでギターピック(Daw Man Guitar Picks)を作ってもらいました

ピックが滑ることを防止するため、大きなサイズのピック(4.5センチ×4.5センチ)を使用しています。現在、2枚もっていますが、最初に購入したピックの先が削れてしまっています。そのため、ストックを準備しようと思いました。このジャンボピックは、1枚で4000円ほどします。あまりにも高価すぎるのでそれほどの枚数を購入できません。そこでカスタムメイドでこのサイズのピックを作って下さるメーカーさんに作ってもらうことにしました。

日本にもカスタムメイドでピックを作ってくれるメーカーさんはありますが、制約が多いのでお願いできませんでした。制約というのは、サイズとか厚さが複数の選択肢から選ぶしかないという制約です。その選択肢には、4.5センチ×4.5センチというサイズは含まれていませんでした。それに最低ロットが50枚とか言われてもそんなにピックいらないので・・・。

恐らく探せば日本国内でも自由に作ってくださるメーカーさんは存在すると思います。

ロシアのメーカーさんに依頼しました。このメーカーさんは、比較的自由に作ってくださいます。サイズが4.5センチ×4.5センチでも全く問題ありません(ただし追加費用は必要です)。

本日(6月21日)、とうとうピックが到着しました!

Custom-made by Daw Man Guitar Picks

写真では、ピックが11枚写っています。1枚は、ギターバッグに入れましたので12枚到着しています。

Keep on rocking!

Dave

2021年6月8日火曜日

エフェクター等をお譲りします(その2)

新たに使用しなくなったまたは購入だけしたが使用しなかったエフェクター等をお譲りします。

今回は、Zoomさんの商品を3つお譲りすることになりました。ご興味のある方は、どうぞよろしくお願いいたします。


Zoom Foot switch FS-01 (Sold)
Zoom MS-50G(Sold)


Keep on rocking!

Dave

2021年5月19日水曜日

ジャンボギターピック(Hufschmid)をもう1枚予備用に購入しました。

最近、スイスのHufschmid製のジャンボギターピックを使っています。以前購入したのですが、そのときはあまりしっくりいきませんでした。最近は、ピックがずれるようになってジャンボギターピックだったら指で固定できるのでずれなくなりました。そのため、ジャンボギターピックを使っています。

今回購入したのはこのメーカーさんです。


購入したギターピックはこれです。


比較のため、右にダンロップのジャズIIIを並べました。大きさが良く分かると思います。今回は、シルバーにしました。大切に使おうと思います。

日本の楽器屋さんでは、まずお目にかかることがないギターピックです。僕は、毎回、スイスから取り寄せています。注文してから2週間ぐらいで航空便で届けられます。ギターも製作されています。全てカスタムメイドのようです。いつかは注文してみたいです。お一人でやってらっしゃるようなのでギターの場合は、完成まで時間がかかると思います。

Keep on rocking!

Dave

2021年5月11日火曜日

各種エフェクターをお譲りします。

断捨離等のため、所有しているエフェクター類をお譲りすることにしました。以下のエフェクターをメルカリにてお譲りしています。

  • Digitech Drop <販売済み>
  • BOSS OD-200<販売延期>
  • BOSS EQ-200<販売済み>
  • BOSS VE-1 Vocal Echo<販売済み>
  • ZOOM V6 ボーカルエフェクター<販売済み>

これは、DigiTch の Drop です。


これらは、僕が自身で購入したものばかりです。もし使っていただけるのであればお譲りいたします。

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Dave

2021年5月10日月曜日

G1X Fourをお譲りすることにしました。

G1X Fourをお譲りすることになりました。飼い主さんも見つかりました。気に入ってもらえると嬉しいです。おそらくこのクラス最高峰のマルチペダルに出会えて本当によかったです。お世話になりました。新しいオーナーさんも元でもいい音出してね!

Keep on rocking!

Dave

2021年5月9日日曜日

空いてそうなスタジオでちょっとストレス発散

恐らく空いているだろうと思しきスタジオで2時間ほど練習というかストレスを発散させた。以前、スタジオで練習したときの課題であった、ピックが滑る件、音が悪い件を解決した。前者に関しては、極めて大きなピックを使って人差し指全体でピックがずれないように握ることによって解決した。後者は、ストンプをHX Stomp にすることによりひとまず解決した。

大きなピックだが、ネットで購入する。輸送費込みで40ユーロもする!だから5000円以上もする。高い買い物だが、これでピックがずれないようになるのでストレスが溜まらなくて良いと考えることにする。

ピックに関しては、これまで何十種類ものピックを使ってきた。どれもベストなものはなかった。今回もベストと言い切れないかもしれない。それでもうまく行かないのであれば別の解決策を模索するしかない。

音に関してだが、やはり1万円のストンプは、1万円の音しかしない。そのストンプにそれ以上を求める方が無理があると思う。ひょっとしたらWireless で音が劣化しているのかもしれないと思ったが、今回の結果では、Wireless は、音の劣化に関しては無関係だと思う。

全く知らなかったのだが、HX Stomp に入っているSimple Pitch を使えば、簡単に音を下げたり上げたりすることができる。つまりピッチシフターを別途揃える必要はない。もっと早く知りたかった。現実的にバンドで演奏しないかもしれないが、ノーマルチューニングの曲の後に半音下げの曲をやって、その後に、ノーマルチューニングの曲を演奏するとしても足で切り替えるだけなので、やろうと思えばできる。ブラックサバスの曲をやって、モーターヘッドの曲をやって、ラウドネスの曲もオリジナルのキー通りでできる。でも多分やらないと思う。

2021年5月5日水曜日

wireless system が音を劣化させる原因なのか?

先日、スタジオで練習したとき、どうも音に不満が残りました。ギター>ワイヤレス>メルチエフェクター>アンプの順に接続しました。どうも音が思ったような音になりませんでした。スッキリしない音なのです。勿論、自分が下手だからそうなんでしょうけど、理由が分かりませんでした。ひょっとしたらワイヤレス接続をしているので音が劣化してるのでしょうか?どうなんでしょう。

2021年5月3日月曜日

どうしてもピックが滑るので・・・

ギターを弾いているとどうしてもピックが滑ります。ズルズル滑っていくので指先からピックがほとんど出てない状態になってしまいます。色々解決策を農事てみましたが、どれもうまく行きませんでした。

今回は、大きなピックを使って指の下部を使ってピックが滑らないようにしようと思います。そこで今回は大きめのピックを使用します。

赤のピックは、Dunlop Jazz IIIです。これで大体の大きさが分かると思います。かなり大きいです。


こういう風に握って、指の関節部分の周辺を使って、ピックの1辺を固定させています。これで試してみようと思います。hufschmid社製のピックを使用します。

しばらくこのピックを試してみます。

P.S. 段々馴染んできました。ものすごく調子いいです。ピックが滑りません。というか指でしっかり固定できるのでピックが滑ることを心配する必要はなくなりました(2021年5月12日)。

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Dave

2021年4月25日日曜日

Strymon Sunsetを試してみました。

本日、StrymonのSunset (オーバードライブ)をスタジオで鳴らしてみました。




自分の設定が不十分だった(ノイズゲートを通していない、レベルを上げ過ぎている等)からだと思いますが、ノイズが気になりました。使用したのは、Bチャンネルの「hard」です。上の写真では、Drive は、13時の方向ですが、最初音を出したのは、17時の方向でした。ほぼフルなので、ここまで上げるべきではないということかもしれません。ちにみにアンプは、JC120です。ギター(PRS CE24)とペダルは、ワイヤレス(Boss WL-20)で接続していました。

歪みは、様々な種類が搭載されています。軽いオーバードライブサウンドからヘビーなディストーションまで選択できます。Strymonの製品は少々値がはりますが、いい音しますね。

僕は、基本、音や性能は値段に比例すると考えています。いい音を出したければ値段が高い方を選択すれば良いと思います。こう考えれば、基本、外れはありません。

<おまけ>
本日利用したこのスタジオおよびその周辺には、交通系のICカード対応のジュース自販機がありません。休憩のときにスタジオの外まで出て探しましたが見つかりませんでした。今日は、現金を持って行かなかったので結局帰りに駅でコーラを買って飲みました。次回から現金を少しだけ持って行こうと思います。

2021年4月12日月曜日

写真(.jpg)がアップロードできない・・・。

本日、ギターの写真をレイアウトに(投稿にではなく)アップロードしようと思ったが、なぜかアップロードされない。「サポートされていません」という警告メッセージが表示されるようになった。

なぜ?



上のような警告メッセージが表示される。他のアカウントを使うとアップロードできたので、このブログのアカウントでは、「イメージ」という機能が正常動作していないようです。

なぜ?

追記
20210417 写真のサイズを縮小(50%)して再度アップロードを試みたが、「無効な画像の URL です。」というメッセージが表示される。


ちなみに投稿記事内であれば写真は表示される。

2021年3月21日日曜日

FLAMMA FS06購入即スタジオで試してみました。

最近、YouTubeを観てるとしきりにこのペダルの動画が表示されます。面白そうだったので購入しました。

本日、スタジオで音を出してみました。JC120に接続しました。下の写真の下部のフットペダルが赤(写真ではオレンジに見えます)になっています。これがドライブモードを示しているはずです(多分)。そのような音でした。スイッチ(多分フットスイッチ)をガチャガチャいじっていると赤になりました。デフォルトはブルーです。その場合は、それほど歪んでいない音(クリーンモード?)がしたような気がします(気がするだけかもしれません)。どうやったらブルーに戻るのか分かりません。



Friedman とかEVHなんかはハードな音がしました。ライブで使用できるのかは不明です。僅かながらノイズが気になりました(9VのACアダプターを使用しているため、アダプターやスタジオの延長ケーブル等がノイズの原因かもしれません)。<ノイズに関しては、下のP.S.をお読み下さい。

JC120にインプットに直接つなぎました。他のペダルは使いませんでした。曲調にもよりますが、本機器だけでも十分かもしれません。僕は一人でスタジオでギターの練習をしました。わざわざスタジオまで行って練習するときにあれこれペダルを持って行くのが面倒です。そんな場合、本機器だけでもいいかなと思います(僕は)。

色々書きましたが、コスパ(8000円ぐらい)は非常に良いと思います。アンプシミュレータを1台試しに購入してみたいというギタリストさんにもぴったりだと思います。

注意点
  1. 電池駆動式ではない。
  2. 9VのACアダプター同梱されない。
  3. ヘッドフォン端子なし。
  4. MIDI端子なし。
  5. ユーザー登録制度なし。
  6. 日本の代理店経由での販売ではない(Amazonさんのマーケットプレイス販売である)。
電池駆動式ではないのでACアダプターが必ず必要です。必然的にノイズをゼロにすることは難しいと思います。

<と思っていたら・・・>

YouTubeに詳しい動画が色々アップロードされていました。使い方を誤っている(アンプのインプット端子に接続している点等)みたいですので、次回、スタジオで正しく使ってみようと思います。

P.S. アンプへの接続方法に関してFLAMMAさんに直接質問しました。ギターアンプのインプット端子に直接接続してもいいが、予想しないノイズが発生する可能性があるのでお勧めしませんとのことでした。上記のノイズは僕がギターアンプのインプットに直接接続したことが原因だと思われます。アンプに接続する場合は、リターン端子に接続しましょう。

<追記>
結局、2回ほど使用した後、お譲りしました。すでにStrymon Iridium を所有しているので同様なデバイスを2つもいらないなと思ったからです。僕が購入してからYouTubeに様々な動画がアップされていました。どの動画を観ても悪い商品ではないと言っていました。それは僕も同感です。ただ値段の割には悪くない(コスパが良い)と口を揃えて言っている動画の大半は、メーカーからこのペダルを提供されています。

ある動画では、Kemperと遜色はないと言っていますが、実際どうでしょうか。Kemper は20数万円します。本機と比べることができないほど処理能力は優れています。20数万円もするアンプシミュレータが生み出す音と本機の音が遜色がないことはあり得ないのではないかと思います(ただし僕は、Kemperを使ったことがないので確信はありません)。やはり入門用として考えるべきだと思います。基本、音や性能は、値段に比例すると考えています。

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Dave

2021年3月16日火曜日

PRSの修理が完了!

PRSの修理が完了しました。ピックアップセレクターを切換式に交換してもらいました。



完成図


拡大図


以前のPRS

実際プレイすると、演奏中に直上の写真のようなピックアップセレクターでは、フロントとリアとを切り替えることができませんでした。切換式に交換してもらって切り替えが楽になりました。ナットも交換してもらったので少し弦高下がったためより弾きやすくなったみたいです。

Keep on rocking!

Dave

2021年3月15日月曜日

ピックが滑るのでサムピックを投入しました。

どうもピックが滑ります。滑り止めを張り付けたり、様々なピックを使ってみましたが、解決しません。ふとピック箱を覗いてみると昔買ったサムピックが見つかりました。ひょっとしたらサムピックであればピックの位置は固定されるのではないかと思って試してみました。


このサムピックを購入したのは数年前です。あまり記憶にありません。「L」と書いてあるので、きっと「S」とか「M」もあるかもしれません。恐らく「L」は、large という意味だと思います。

このサムピックを付けてギターを弾いてみたところ、確かにピックの位置は固定されました(わずかに移動します)。上の写真の右側のピック(Dunlop Jazz III)を使うよりは固定されます。ただ今までにない感触が指先には残りました。

もし慣れだけの問題であればこのままサムピックを使い続けようと思います。サムピックをはめても、これまで通り、directional picking は可能のようです。

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Dave

2021年3月11日木曜日

右の人差し指の爪が欠けるので指サックを百均で買いました。

僕は、ギターを弾いていると、知らない間に、右の人差し指の爪が欠けてしまいます。防止するため、指サックを百均で買いました。ネットで検索したらアロンアルフアを爪に塗るという方法もあることが分かりました。でもとにかく百均で指サックを買いました。110円でした。アロンアルフアを購入するより安いと思います。

100円で4つ入っています。

左に指サック、右にDunlop Jazz III。サイズはこれぐらいです。

指にはめるとこんな感じになります。

恐らくこの指サックをはめると絶対に爪は欠けなくなると思います。ただちょっと弾きくさがあります。慣れの問題だとは思います。アロンアルファを塗る、セロテープを塗る等の方法もあるようです。

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Dave

2021年2月27日土曜日

Dunlop Max-Grip Nylon Jazz III ギターピック

先日、楽器屋さんでDunlop Max-Grip Nylon Jazz III ギターピックを買いました。滑り止めが付いているので僕のように指先に汗をかく人にはもってこいです。あまりによかったので、12枚(赤を6枚、黒を6枚)購入してしまいました。


ネットで1袋(6枚入り)660円でした。1枚当たり100円ちょっとですね。自分にピッタリ合うギターピックを探し求めています。今のところこのギターピックは、一番しっくりきます。

Keep on rocking!

Dave

2021年2月25日木曜日

え―音するわ~!Strymon Iridium & BOSS EQ-200

BOSSさんのグラフィックイコライザー(EQ-200)は、まだまだ使いこなせていませんが、え~音します。アンプシミュレーターの専門家ではありませんが、僕は、StrymonのIridiumがダントツで音が綺麗だと思います。こういうアンプシミュレーターは、ギターアンプよりもパワードスピーカーで音を出して方がより音が良いと思います。


BOSS 200シリーズには、モジュレーションもあるようです。ほしいな~。

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Dave

2021年2月22日月曜日

ピックアップセレクターを交換する計画

僕のPRSですが、ピックアップセレクターは、ノブ式(ボリュームとかトーンを同じ形式)です。でも不便なので、パチパチ切り替える形式のセレクターに変更してもらおうと思う。

費用がどれぐらいかかるか調べてみよう。



このセレクタースイッチでは、不便というか実際曲の途中でピックアップを切り替えることは不可能。どれがセレクタースイッチか分かりにくいと思いますが、一番左がそれです(薄い下向きの矢印で示されています)。


こんな感じのセレクターに換えたいのです。フェンダーのストラトキャスターのセレクターみたいな感じでもいいです。

何十年も不便に感じていました。PRSに大きな加工を加えたくなかったのです。でも調べてみるとセレクタースイッチを交換する+配線作業+αでなんとかなりそうなのでリペアショップに出すことにしました。

2021年2月21日日曜日

スタジオに行くときは極力荷物を減らしています。

本日、スタジオで練習しました。すっきりしました。ところでスタジオに行くときは、僕は、荷物は最低限にしています。ギター+マルチエフェクターだけにしています。


本日は、G1XFOURを持って行きました。

スタジオで1階で次の時間帯に予約をされているギタリストさんに出会いましたが、マーシャルのヘッドを手で抱えて運んでいました。デカい。別のギタリストさん(女性)は、両手にペダルボードを抱えていました。若いから重たくても平気なんでしょうか。

G1XFOURは、ボリュームペダルが備わっているので便利です。リズムマシーンも付属してますしね。本日は、基礎練習しかしませんでしたが、リズムマシーンは便利です。あれだけ延々とリズムを刻んでも文句一言もいいませんしね。ドラマーだったらぶち切れていると思います。

僕は、いつもG1XFOURかHx Stompだけですね。僕はこれで十分です。山本恭司さんは、ライブもレコーディングもGXFOURだけだそうです。

エフェクターは繋げば繋ぐほどノイズを生み出しますので、僕は、基本、マルチエフェクターだけをアンプに接続します。荷物も減らすことができるし、ノイズも減らすことができます。一石二鳥です。

今日は、とにかくピックが滑って困りました。滑り止めを張り付けているのでそれでもツルツル滑りました。

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Dave

2021年2月20日土曜日

Dr String Life を使ってみた感想

2月9日にDr String Life 買いました。そのとき弦に塗ってみたのですが、それほど効果があるとは感じませんでした。

本日、そのギターを弾いてみました。すると弦に張りが戻っているような気がしました。さすがに新品の弦のような感じはしませんでしたが、確かに効果はあったようです。

ですので塗ってみたらしばらく放置した方がいいかもしれません。

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Dave

2021年2月14日日曜日

1st, 2st, 3st, ...

ある練習スタジオのスタジオの名称が「1st, 2st, 3st, ...」になっている。僕は、最初の「1st」は、first の意味だと思っていた。

違った・・・。

1st = first studio
2st = second studio
3st = third studio

のように、「st」は、「studio」の略だったのか・・・。

Keep on rocking!

Dave



ピックがすべらない!~Pick Stick ~

僕は手に良く汗をかきます。当然、ピックがすべります。最近、小さいピックに変えたのですべってしまうと指からわずかしてピックの先端が出ないことになります。これではギターを弾くことが難しいです。そこでギターピックがすべらないように「Pick Stick」を購入してピックに貼り付けました。


なんだか魚の鱗みたいです。1袋に50枚入っています。amazonさんで660円でした。


袋は、こんな感じです。厚さ0.05ミリなので、ピックに張り付けても気になりません(僕は)。


Jazz III に貼り付けてみました。確かに滑りません。というかかなりがっちり掴めます。これは結構いいかも?しばらくこれで弾いてみて様子を見ます。

Keep on rocking!

Dave

2021年2月12日金曜日

2021年になって変えたこと

2021年に入って以下のことを変えました。同じことをしてても進歩がないので。
  1. ピックの厚さを4ミリから1.4~2ミリに変えた。
  2. ピックをDunlop Jazz III 、Flow等のお安いものに変えた。
  3. ピックの持ち方は、downward pickslanting方式に変えた。
  4. ピックの角度は、逆方向から順方向に変えた。
  5. 1曲通し弾ける曲数を増やすため、完コピは止めて、自分が弾きやすいポジション、フレージング、フィンガリングに変えた。
Keep on rocking!

Dave

2021年2月9日火曜日

Dr String Life 買いました(1500円)

 ネットで知ったのですが、この液体を弦に塗ると錆びを防止できるそうです。

Dr String life

先日、難波に行ったときに楽器屋さんで探しましたが、その楽器屋さんでは扱っていませんでした。本日、アメリカ村のイケベ楽器プレミアにて購入しました。

最近、ギター弦は、Elixirに変えました。この弦は、錆びにくい弦ですが、こういうタイプの弦にもString Life を塗る必要があるのかは現在不明です。購入するときに楽器屋さんで質問すれば良かったです。

ひとまず弦に塗ってみました。ちょっと塗り過ぎたみたいでフレットボードまで濡れてしまった感じがします。これから1晩放置する必要があるようです。明日まで待ってみます。

P.S. 1日経過後、ティッシュで弦の表面を拭きとってみました。う~ん。少し錆びが取れたような気がしますが、新品のような感触は弦に戻っていません。

Keep on rocking!

Dave

当初2022年秋発売予定だったマルチプロセッサーは日本で売れるか!?

2022年春頃に発売予定だった某メーカーのマルチプロセッサーは、日本では全く注目されない可能性がある。 その理由は、3つある。 1つ目は、発売時期の遅れである。当初販売予定は2022年の春だった。半導体不足等の理由から必要個数を製造することができず発売が遅れてしまったのだ。アメリ...