wenol(ウェノール)という金属磨きクリームです。
価格は、1000円(税込、送料無料)でした。タイから送られてくるそうですが、送料も入って1000円はお安い!と思いました(実は安くない!)。ネットでの評価もそれほど悪くはないようです。商品が到着するまで8日かかりました。
僕はオートミールを毎朝食べています。毎日食べるので大きめのオートミールの瓶を注文します。食べ終わったら空瓶をギターの弦のごみ箱として再利用します。
とりあえずこの瓶が切れたギター弦で一杯になったら瓶自体を捨てます。
僕は昔からギターを弾いていると人差し指の側面の一部に切り傷が発生していました。100均でゴム製の事務用に使用する指サックを買って対処していました。それがなんと島村楽器さんが「指が痛くなりにくいギター用指サック」を販売しているようなのです。twitterである方に教えていただきました(お名前は伏せておきます)。
SNSでお安いという評判の「webstrings」のギター弦を10セット購入しました。料金ですが、以下のように、弦は、33.90ドルなのですが、送料が29.51ドルもするので合計で63.41ドルになってしまいました。
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最近、中古楽器屋さんに関するYouTubeの動画を頻繁に見ます。今度、大阪のアメリカ村にも2nd Street楽器館がオープンするようです。
このような中古楽器屋さんでは品ぞろえは極めて良いみたいです。でもなぜこれほど品揃えが良いか考えてみました。最近、ギターを購入する場合は、楽器屋ではなくオンラインショップで購入すると傾向があると言われています。つまり、
オンラインでギターが簡単に買えるので衝動買いも増えた>しばらく弾いてみる>やはり試奏して決めたわけではないので気に入らないところが出てくる>売る>次のギターをまたオンラインで購入する、というサイクルが成り立っているのではないかと思うのです。
ギター購入のハードルが下がったと同時に、購入したギターが気に入らなければ即売って次のギターを購入すればよいと考える人が増えたのではないかと思うのです。
僕も最近ギターを購入する場合はネットで購入しています。ネットで購入すると家まで運んでくれるので便利です。ハードケースに入ったギターを地下鉄で運ぶのは大変です。僕の場合は、幸いなことに、弾いてみたら気に入らなかったということは一度もありませんでした。
2nd Streetさんがオープンしたら是非訪れたいものです。
Keep on rocking!
Dave
僕が持っているGibson Les Paul Customですが、mounting ringが割れるのです。楽器屋さんで確認するとプラスチック製なので長年使っていると必ず割れますとのことでした。そこでもう割れないようにメタル製に交換しました。
本日、ベースオントップさんのスタジオで個人練習をしました。受付にD'Angelicoのギターが置いてあったのでスタジオで試奏させていただきました。
Fender さんの「Made in Japan Modernシリーズ」が2021年末をもって生産完了になってしまったそうです。そう言えば、Fenderさんの会社のサイトから該当ページがなくなっていることを不思議に感じていました。
ギターピックを新たに購入しました。
今回は、PICKBOYさんの「ASSUR」というシリーズです。1枚が440円もします。お年玉がなければ購入していません(笑)。
先日、難波シティ内のロックインでギターピックを購入しました。
Gravity pickは様々な種類をすでに所有しています。1.5ミリは初めて購入したと記憶しています。すでに所有しているピックは、2ミリ以上あります。今年は、薄目のギターピックを使うつもりでいます。
上の写真では、左側の下部分がすり減っていますが、不良品ではなく、すでにギターを弾いてしまったためすり減ってしまったのです。しかしギターを弾いた時間は2~3分でしたが、すり減ってしまっています。やはりギターピックは2ミリ以上ないと摩耗が激しすぎるのかもしれません。または僕の弾き方が悪いのではないかと思います。
1枚100円ぐらいのギターピックでしたらちょっとぐらいすり減っても取り換えればいいので問題ありませんが、Gravityは1枚が高いのです。1枚が495円もします。
今年は薄いギターピックを使うつもりでしたが、無理かもしれません。
Keep on rocking!
Dave
昨日、お年玉をもらったので握りしめて難波シティへダッシュしました!そして新星堂ロックインにてギター弦3セットとピックを4枚購入しました。
本日ご紹介するのは、そのうちの2枚です。左から2番目のJazz IIIは、すでにギターを弾いた後なので、角が少しすり減ってしまっています。本当は、Fender のバンジョー/ギター兼用の貝殻製のピックを買いに行ったのですが、入荷の予定はないとのことでした(涙)。残りの2枚のギターピックに関しては、別の日にまた記事を書かせていただきます。
Primetone Jazz III 1.4 mmです。右が大きめ、左が小さめです。小さい方のJazz IIIを使ってギターを弾いてみたところ、なかなか感触が良かったです。1枚が440円します。結構、購入ギターピックです。
もうギターピックを買うのは止めると去年誓いましたがまた買ってしまいました。多分、これかも買い続けると思います。
Keep on rocking!
Dave
本日、スナップショット毎に保存できなくて困った。ので自分に対する備忘録として記録しておきます。
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<対象製品>
HX Effects :
取扱説明書25ページ右段の「スナップショットを使う」の「3.」で、2つ目の「・」
HX Stomp :
取扱説明書32ページ右段の「スナップショットを使う」の「3.」で、2つ目の「・」
「パラメータを調節し、更に自動的にスナップショット毎に更新させるときは、ノブを押して回します。」
という記述は、以下のように読み替えてご理解ください。
↓
「パラメータを調節し、更に自動的にスナップショット毎に更新させるときは、ノブを押しながら回します。」
スナップショットごとのパラメーター変更はノブを押しながら回すことで実現できます。
また、「Global Settings」の「Preferences」にある、「Snapsht Edits」の設定が「Recall」に設定されていると、スナップショットからスナップショットへジャンプした場合でも、編集内容がリコールされ、前回そこを離れた状態のまま表示されます。初期設定は「Discard」ですが、変更・保存ができない場合はここが「Recall」になっていないかご確認ください。変更・保存したい場合は、「Discard」に設定してください。
HX Effects :
取扱説明書ご参照ページ
・27ページ左段「スナップショット・エディットの動作を設定する」
・39ページ中段「Global Setting>Preference」の、「Snapsht Edit」パラメーター
HX Stomp :
取扱説明書ご参照ページ
・33ページ右段「スナップショット・エディットの動作を設定する」
・41ページ中段「Global Setting>Preference」の、「Snapsht Edit」パラメーター
2022年春頃に発売予定だった某メーカーのマルチプロセッサーは、日本では全く注目されない可能性がある。 その理由は、3つある。 1つ目は、発売時期の遅れである。当初販売予定は2022年の春だった。半導体不足等の理由から必要個数を製造することができず発売が遅れてしまったのだ。アメリ...