2022年6月16日木曜日

品薄でどうしようもないと聞いていたのですが・・・

どこに行っても在庫がなく、品薄(と言うか品無し)状態だった例のマルチストンプですが、6月14日に入金+注文をして、6月16日の本日、発送の連絡がありました。
初回入荷から数えて何回目の入荷だったのか分かりませんが、とにかく商品があってよかったです。

この入荷に合わせて注文された方に対して、本日から順次商品が発送されているのだと思います。楽しみです!

P.S. とうとう届いた!!



Keep on rocking!

Dave

2022年6月13日月曜日

以前からほしかったマルチストンプの予約販売が知らない間に再開されていた!

2日前、なにげにネットサーフィンをしていたら以前からほしかったマルチストンプの予約販売が再開されていました!嘘だろと思って該当のサイトをクリックしてみると確かに再開していた。店舗にメールして本当に再開しているのか確認すると間違いなく再開していた!!!!

本日、ネットから申し込んだ。3日以内に振込をすると正式発注になるようだった。とうとう夢のマルチストンプを購入できることになった。やはりネットはちょくちょくチェックする必要あるなー。

最近、世界的な半導体供給不足のためにマルチストンプが出荷されない事態がある中で、注文できて本当にラッキーです。

注)まだ振り込みしてないので正式な注文には至っていません。

Keep on rocking!

Dave

2022年6月5日日曜日

延々とディスってる動画を観て研究

マルチストンプを新たに購入しようと考えています。最終候補を2つに絞りました。そのうちの1つに関する動画を見つけました。40分ほどあるのですが、延々とその商品をディスっています。よくこれだけディスれるなと感心ました。アウトプット端子の形状が悪いとか・・・。でもこの動画を観るとその商品の欠点も分かるのでじっくり拝見しようと思っています。しかしこれだけディスられると観ていて気分が悪くなってしまいます・・・。

2022年5月29日日曜日

BOSS EQ-200を再度購入した件

以前メルカリでお譲りしたBOSS EQ-200を再度購入しました。以前持っていた同製品はメルカリでお譲りしてしまったのです。その当時は、マルチエフェクターの中のEQを使うことにしたためBOSS EQ-200が不要になったのです。しかしマルチエフェクターの中のEQがどうも満足できずずっと買い戻すことを考えていました。この間メルペイが溜まってきたのでBOSS EQ-200を再度購入することができました!


やはり安定のBOSS。

このBOSSさんの200シリーズですが、すごくいいですね!コンパクトエフェクターといえばコンパクトエフェクターですが通常のコンパクトエフェクターより高度な機能が付いています。メモリとか。2チャンネルとか。


今日は、Gibson Les Paul Standard Double Cutaway

Keep on rocking!

Dave

2022年5月23日月曜日

Semi Order でギターを注文しました。

ほしいと思っていたギターがありました(22フレット、テレキャスター、ボディー黒)。あるメーカーが販売していたのですが、とても予算的に手の届くギターではりませんでした。更に調べてみるとセミオーダーというシステムがあって、日本のメーカーならお値段を比較的抑えることができることが分かりました。だから今回は、セミオーダーシステムを使ってギターを注文することにしました。

本日、とうとう注文しました。ギターが出来上がるまでに 1~3か月かかるそうです。気長に待ちましょう。先払いしたので本日から貧乏生活です。

考えてみると全くギターを試奏してないわけですから不安があると言えば不安です。ただ僕の場合は、過去、数本ですが、試奏無しでネットでギターを購入しています。だから同じかなと思っています。

注文の確認メールをいただきましたが、製作に入ったらメールしますという返答をもらいました。クラフトマンさんが100人とかいるわけではないので担当予定のクラフトマンさんは自分の作業を終えないと僕のギターの製作には入れないようです。

早く完成してくれないかな。

Keep on rocking!

Dave

2022年5月22日日曜日

テレキャスター(Fujigen)からアーム(Stetsbar)を外すことにしました。

フジゲンさんのテレキャスターを持っています。Stetesbarというアームを取り付けていました。

そのアームを外すことにしました・・・。Jimmy Pageもテレキャスにアーム付けてないし・・・。

アームを付けて数年経ちましたが、テレキャスターを弾きながらアームを使う場面がありませんでした。これからもアームを使うシーンを想像できません。だからアームの調子が悪いとかではありません。Stetsbarの機能は優れものだと思います。

いつもお世話になっている八弦小唄さんにリペアを依頼しました。1週間ぐらいで作業は完了するのではないでしょうか。急いでないのでそれで結構です。

Keep on rocking

Dave

2022年5月21日土曜日

Vaideology をやっと読み終えました。

Vaideology(Steve Vai氏) が発売されたのは2019年の1月らしい。僕はすぐその本をアマゾンで注文した。しかしIntroductionぐらいで断念した。その頃、僕は音楽理論に関する知識がほぼゼロだったからだ。だから全く理解でなかったからだ。そのため買ったのはいいがずっと積んどく状態だった・・・。


しかし音楽理論を勉強したかったのでなんとしても読みたかった。そこで僕はもっと簡単な音楽理論の本を購入した。それが「Master Music Theory for Guitar in 14 Days(Tony Nelson氏)」という本だ。たった14日(2週間)で音楽理論を理解できるようになるのであれば素晴らしいではないか!と思った。が当然14日では読み終わらなかった。1か月ぐいらかかったと思う。完璧ではないけどとりあえず1冊読み終えたのでなんとなくだが音楽理論とはこういくものかぐらいの感覚は掴めた。


それでもまだまだだったので今度は「音楽理論の本(宮脇俊郎氏)」という本を購入した。この本は、宮脇氏の講演を活字にしたような内容だった。とにかく音楽理論に関しては1冊読んでいたのでこの宮脇氏の本は非常に楽しく読めた。ちなみに直上の本と宮脇氏の本とだが、どちらを先に読んでも良いと思う。

*宮脇氏の本だけ、Kindle 版しかありませんので写真はありません。

そしてやっと僕はVaidologyを読み始めた。途中、読まなかった時期があるので1冊読み終えるまでに時間がかかったが、本日、なんとか読み終えた(読み終えただけであって、内容を全て理解したわけではない)。

音楽理論に関しては生半可な知識しかないので、時間があればまたこれらの本を読み直したと思っています。

Keep on rocking!

Dave

2022年5月14日土曜日

「家」はないだろう。

2022年5月14日、18:34時点でFenderさんのホームページ(https://www.fender.com/ja-JP/electric-guitars/telecaster/american-ultra-telecaster/0118032795.html)なのだが、「Home」に対応する日本語が「家」と表示されている。


「ホーム」又は「Home」でいいと思うのだが・・・。

Keep on rocking!

Dave

2022年5月4日水曜日

ROMBO TRY OUT MIXを試しました。

ROMBO TRY OUT MIX(異なる厚さのピックが4枚セット)を購入しました。ドイツ製だそうです。

こんな感じでパッケージされています。真ん中で折りたたむことができます。


ピックは台紙に両面テープのようなもので固定されていました。この固定部がきつすぎてなかなかピックが剥がれません。やっと剥がしたのですが、固定部の一部がくっついてきました。固定手段を再検討いただきたいと思いました。

ひとまずこれらのギターピックでギターを弾いてみました。

  1. Rombo Origami (0.75mm):薄さはそれほど薄すぎるわけではありませんが、材質が柔らかすぎてギターを弾くことができませんでした。
  2. Rombo Waves (1.25mm):厚さはこれでいいのですが、ピックの先端の加工が丸すぎる(?)ためか、ツルツル滑ってギターを弾くにくいです。
  3. Rombo Diamond (2mm):僕はこのピックが一番良かったです!
  4. Rombo Classic (0.45mm): 僕がもっているギターピックの中で最薄のピックです。薄すぎて全くギターを弾くことができませんでした。

僕は、Rombo Diamond (2mm)が一番しっくりきました。よさそうだったのでしばらく使用してみようと思います。

Keep on rocking!

Dave

2022年5月1日日曜日

Master8 Japanのピックを数種類追加で購入しました。

先日、Master8 Japanさんの1.2ミリもピックを10枚購入しました。そのとき次回購入するときはもう少し薄いピックを購入しようと考えました。昨日、スタジオに行く前に少し時間があったので数枚ピックを追加で購入しました。購入したのは、1.0ミリと0.88ミリのピックです。形状は、三角形とおにぎり型のものをチョイスしました。


0.88ミリのピックは、僕の他のピックと比べると、随分薄いのですが、材質の関係からだと思いますが、それほど薄さを感じませんでした。不思議です。Master8 Japanさんのピックは、薄くても厚く感じる素材を使っているのではないでしょうか。

僕は、通常、1.5ミリ~2ミリのピックを使っています。Master8 Japanさんのピックを使用する場合は、0.88又は1.0ミリで十分な感じがします。

最後に欠点ではないですが、擦り切れる速度が少し早いです。素材の問題だと思います。それと僕の弾き方の問題でしょう。Master8 Japanさんのピックはそれほどお値段は高くないので何枚でも追加で購入できますが。

Keep on rocking!

Dave

2022年4月30日土曜日

Jim Dunlop社製のギターピックを2種類を購入

Jim Dunlop 548PJP20 John Petrucci Flow/417R GATOR GRIP STANDARDを購入しました。

僕はギターピックを収集するのが趣味なので色々なギターピックを持っています。色々取り換えながらギターを弾いています。たまたまJohn Petrucci Flowを手に取って弾いてみたらすごく弾きやすかったので追加で注文しました。10枚セットを注文しようかと一瞬考えましたが、10枚もいらないだろうと思ったので3枚セットにしました。


3枚セットで767円しました。1枚当たり256円です。ギターピックの平均価格は1枚当たり100円ぐらいだと思うので、結構高いですね。

このピックの特徴は、弦との摩擦が少ないことです。きっと材質が関係していると思いますが、なぜか弦に対する摩擦が小さいような気がします。非常に弾きやすいです。

そして上に加えて注文したのが「GATOR GRIP STANDARD」です。こちらは10枚セットで880円でした。1枚当たり88円なのでお財布に優しいピックと言えます。10枚もいりませんでしたが安かったので10枚セットを注文しました。


このギターピックも弦との摩擦が小さくなります。というか小さい感じがします。気に入ってるのは弦との摩擦でピックの側面が擦り切れてくる際、擦り切れる角度が比較的滑らかなのでたとえ擦り切れても弦にひっからない点です。これは、上のペトルーシモデルも同じことが言えます。

Keep on rocking!

Dave

2022年4月29日金曜日

MASTER8 JAPAN のギターピックを試してみました。

MASTER8 JAPAN INFINIX-U JAZZ III XL 1.2mm HARD GRIP 滑り止め加工 ギターピックを始めてトライしてみました。以前から存在は知っていたのですが、使う機会がありませんでした。僕は厚いピックが好きなので、1.5ミリ以上の厚さを中心に使っていたからです。Master8 Japanさんのピックは、最も厚くて1.2ミリです。

同時期に依頼したダンロップのギターピックは3日で届いたのですが、マスター8は5日程度要しました。配送状況をネットで確認するとどうやら北九州から運ばれてくるようでした。製造元の「池田工業株式会社」さんは、岐阜県郡上市に居を構えておられるので、アマゾンさんの都合というかまぁそういうことなんでしょう(どういうこと?)。10枚セットを注文しましたが、10枚もいらなかったかもしれません・・・。


ミドリガメのような緑色です。1.2ミリの厚さです。

弾いてみた感想ですが、1.2ミリとは思えないほどのぶ厚さ感がありました。次回は、もう少し薄いピックでもいいかもしれません。ピック表面に滑り止めが施されています。確かにこのためグリップ感は高いです。普通のピックに慣れているギタリストならグリップ感が強すぎるかもしれません。


これは、30分ほど弾いた後の写真です。かなり擦り切れています。勿論、弾き方によって擦り切れる量は異なると思います。比較的、擦り切れやすい素材でできているのかもしれません。弾きやすさに関しては、擦り切れても特に弾きにくくなった印象はありませんでした。


翌朝の状態です。合計、2時間程度ギターを弾きました。僕の弾き方の問題またはたまたま低音弦を多く弾いたためだと思いますが、かなり擦り切れてしまいました。少し弾きにくく感じるようになりました。やはり10枚購入してよかったです。

Master 8 Japanさんのホームページ(https://master8japan.jp/password)ですが、アクセスすると「Coming soon..」というページに接続されます(2022年4月28日現在)。サイトの完成を待ち望んでいます。

Keep on rocking

Dave

2022年4月28日木曜日

マルチエフェクターだけでは無理なのか?

マルチエフェクターだけでギターを弾くことは無理なのか?と疑問に感じていることがある。それは、たとえマルチエフェクターを設定しても特定のエフェクターは別途別のエフェクターを用意する場合が多いのである。例えば、Line6のHX stompを設定しているが、ディストーションだけは、StrymonのSunsetを用意している等である。マルチエフェクターをメインにしていても別途エフェクターを用意しているので荷物の量が減らない。むしろどんどん増えていく。

マルチエフェクターに加えて個別のエフェクターを別途用意するということは一般的なんだろうか?

Keep on rocking!

Dave

2022年4月13日水曜日

超強力 金属磨きクリームwenol(ウェノール)購入しました!

ギターのブリッジが汗等で錆びてきたので金属磨きクリームを買いました。タイ製の
wenol(ウェノール)という金属磨きクリームです。


価格は、1000円(税込、送料無料)でした。タイから送られてくるそうですが、送料も入って1000円はお安い!と思いました(実は安くない!)。ネットでの評価もそれほど悪くはないようです。商品が到着するまで8日かかりました。

これでギターのブリッジ部分を磨こうと思っています。そうこうしているうちに、めったに開けることがない工具箱に「5-56」が入っていることが判明しました。もっと早く気づいていればウェノールを購入することはなかったでしょう。でも結果的にウェノールと5-56の2種類あれば無敵ではないかと思います。



ちなみにですが、ウェノールは、1000円します。オートバックスさん等の自動車屋さんに行けば金属パーツを磨き剤はもっとお安く手に入るようです。ウェノールや5-56を使い切るには数年必要だと思います。でももし使い切ったら今度は、自動車屋さんでお安い磨き剤を購入します。

Keep on rocking!

Dave

2022年4月11日月曜日

あの階段を上るのがしんどい

ある楽器屋さんが改装をされた。これまでは1階と2階とが1つの店舗だった。元々1階と2階との間には、階段しかなかった。エレベーターとかエスカレーターとかはなかった。改装後、1階は閉鎖されて古着屋さんになったようだ。その楽器屋さんは、現在は、2階部分だけで営業をされている。その階段だが、ものすごく急で階段の数も結構あるので、上るのが正直しんどい。ギターを背負っているとなおさらしんどい。

僕がその楽器屋さんを訪れたとき僕以外にお客さんはいなかった。みなさんちょっと躊躇されているのではないかなと感じた。お客さんがいなかったのは日曜日の13時過ぎでたまたまいなかっただけかもしれない。

でもあの階段があるせいで何人かのお客さんは店を訪れることを諦めているのではないかな。どうだろうか。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月27日日曜日

Music Nomad One 買いました。

ギターのボディーの汚れを取るために汚れ落としを買いました。Music Nomad Oneという製品です。楽器屋さんで1056円でした。


スプレー式になっているのでクロスに最初に吹きかけてその後ギターのボディーを磨くといいみたいです。


10年ぐらい前の動画らしいですが、塗布方法の紹介動画をYouTubeで見つけましたので参考にしました。ピカピカになってくれたら嬉しいです。

P.S. 磨いてみました。汚れがごそっと落ちたわけではないような気がします(?)。ピカピカになったわけではないような気がします(?)。香りは僕には別に悪くないです。

P.S. FENDER Japan のメタリックブラックのギターをポリッシュしてみました。ピカピカになりました。やはりワックスなのでワックスっぽい香りはします。


写真では分かりにくいですが、確かにピカピカになりました。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月26日土曜日

オートミールの空瓶の再利用方法

僕はオートミールを毎朝食べています。毎日食べるので大きめのオートミールの瓶を注文します。食べ終わったら空瓶をギターの弦のごみ箱として再利用します。


とりあえずこの瓶が切れたギター弦で一杯になったら瓶自体を捨てます。


まだまだ一杯になってないのでこれからも使い続けます。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月24日木曜日

指が痛くなりにくいギター用指サックを購入しました。

僕は昔からギターを弾いていると人差し指の側面の一部に切り傷が発生していました。100均でゴム製の事務用に使用する指サックを買って対処していました。それがなんと島村楽器さんが「指が痛くなりにくいギター用指サック」を販売しているようなのです。twitterである方に教えていただきました(お名前は伏せておきます)。


990円でしたが、送料も同じぐらいしました。


4色セットです。親指を除いた4本。


ある程度違和感みたいなものはありますが、意外に弾けます。

これでちょっとぐらい切り傷ができても安心してギターが弾けるようになります。教えて下さった方、ありがとうございました。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月22日火曜日

webstringsのギター弦を10セット購入しました。

SNSでお安いという評判の「webstrings」のギター弦を10セット購入しました。料金ですが、以下のように、弦は、33.90ドルなのですが、送料が29.51ドルもするので合計で63.41ドルになってしまいました。

ELECTRIC GUITAR STRINGS - MEMPHIS ELECTRIC - NICKEL PLATED STEEL - 6 STRING × 10
EXTRA LIGHT - .009 .0115 .016 .024 .032 .042

$33.90

Subtotal

$33.90

Shipping

$29.51

Taxes

$0.00

Total

$63.41 USD

高いか安いかを考えると、10セットで約6500円ですので、1セット650円です。それほど高くはないと思います(安くはない)。あまり安物を買ってしまうと弦がブチブチ切れるので少しぐらい値段が上がっても信用できる弦を買った方が結局お得です。楽器屋さんに行けば500円で1セット売ってることは売ってると思います。でもElixirなんかと比較すると圧倒的にお安いですが。

しばらく使ってみないと切れやすい弦なのかそうではないのかは判明しないでしょうね。

追記:20220404
本日、10セットが届きました。

10セット中のうち4セット

追記:20220413
ギターに弦を張りました。通常の弦より硬く感じます。気のせいではなく確かに硬いです。チョーキングがいつもよりしんどいです。切れにくくする加工を施しているせいでしょうか?中華製の低品質の弦のようにチューニングが永遠にできないということはありません。本弦は、Made in USAです。

追記:20220414
通常の弦より硬く感じたのは、1弦だけです。1弦だけはYamahaさんの009を張っていました。それ以外の弦は、特に硬いという感じはしないように思います。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月19日土曜日

楽器館アメリカ村店さんに行ってピックを数枚買いました。

本日、スポーツクラブでのワークアウトが終わった後、楽器館アメリカ村店さんに行ってきました。本日がオープンの日だったようです(金曜日がオープンだと思っていました)。

綺麗なお花が玄関のところに飾られていました。

ギターを買いに行ったわけではなくギターの弦を買いに行きました。ただし弦は新品が販売されたいたので定価でした。アマゾンで調べるとアマゾンの方がお安かったです。その他アクセサリー(ストリングワインダーとか)も定価で販売されていました。

ぶらっと店内を物色してみました。Fender American Professional II (Fender American Professionalと記載してありましたが、IではなくIIだと思います)も販売されていました。フェンダーも、ギブソンも、PRSも、アイバニーズも陳列されていたと思います。

<削除するかもしれません>
ちょっと気になったのはこのところです。Fender American Professionalには、IとIIとがあります。Iは、すでに製造が中止されています。ボディーの木材が異なるので、Fender American Professionalという表記は不正確です。PCショップでWindows 10とWindows 11との違いは明確に表記されています。まさかWindowsとしか表記しないなんてあり得ないと思います。店員さんがIとIIとの違いが分からなかったということはないと思いますが、IなのかIIなのか明確に表記するべきです。
</削除するかもしれません>

手ぶらで帰るのもあれなのでギターピックを数枚とバラ弦(2弦)を5本購入しました。1本120円でした。ちなみに今何かを買えばセカンドストリートオリジナルのギターピックがもらえるみたいです。


僕がいただいたギターピックの写真

オープン記念で今なら買い取り価格アップだそうです。家に弾かなくなったギターでもあればこの際売ってみたらどうでしょうか。


Keep on rocking!

Dave

2022年3月16日水曜日

中古楽器屋さんが急増しているような気がする。

最近、中古楽器屋さんに関するYouTubeの動画を頻繁に見ます。今度、大阪のアメリカ村にも2nd Street楽器館がオープンするようです。


このような中古楽器屋さんでは品ぞろえは極めて良いみたいです。でもなぜこれほど品揃えが良いか考えてみました。最近、ギターを購入する場合は、楽器屋ではなくオンラインショップで購入すると傾向があると言われています。つまり、

オンラインでギターが簡単に買えるので衝動買いも増えた>しばらく弾いてみる>やはり試奏して決めたわけではないので気に入らないところが出てくる>売る>次のギターをまたオンラインで購入する、というサイクルが成り立っているのではないかと思うのです。

ギター購入のハードルが下がったと同時に、購入したギターが気に入らなければ即売って次のギターを購入すればよいと考える人が増えたのではないかと思うのです。

僕も最近ギターを購入する場合はネットで購入しています。ネットで購入すると家まで運んでくれるので便利です。ハードケースに入ったギターを地下鉄で運ぶのは大変です。僕の場合は、幸いなことに、弾いてみたら気に入らなかったということは一度もありませんでした。

2nd Streetさんがオープンしたら是非訪れたいものです。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月15日火曜日

ギターのボディーをウェットティッシュで拭いてはいけない!

ギターのボディーが汚れてもウェットティッシュでボディーを拭いてはいけません!絶対にダメ!ウェットティッシュにはアルコールが含まれているのでボディーのラッカー(塗装)を溶かしたり、汚れ自体がアルコールで溶けて広範囲に広がってしまう可能性があります。

ボディーの汚れがあればウェットティッシュで拭けば良いということをYouTubeかネットで知りました。これを信じたのが大失敗でした。

僕は、ギターの表面とネックのボディー側の根本が少し汚れてきたのでウェットティッシュで拭きました。するとラッカーが溶けたのか、又はその汚れがアルコールで広がってしまって、汚れば広範囲に広がってしまいました。ちなみにネック裏の汚れはネック裏全体と言ってもいいほど汚れが広がりました。

リペアショップでピックアップのマウンティングリングを交換していただいたときに、それ以外に気になるところはありますか?と尋ねられたので汚れが気になりますと返答しました。そのときに、ボディーはウェットティッシュで拭いてはいけないことを教えてもらえました。さすがにリペアショップさんは汚れを落とすスプレーを複数種類使っていて、それで汚れを落としてもらえました。ボディーの汚れと言っても1種類ではないので汚れを落とすスプレーも複数種類必要みたいです。

家具用の汚れ取りのスプレー等を使っていたみたいです。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月14日月曜日

Les Paul のmounting ringが割れるのでいっそのことメタル製に交換しました。

僕が持っているGibson Les Paul Customですが、mounting ringが割れるのです。楽器屋さんで確認するとプラスチック製なので長年使っていると必ず割れますとのことでした。そこでもう割れないようにメタル製に交換しました。


これまではクリーム色でした。


メタル製のシルバーのものに交換しました。

交換してから気づきましたが、ブリッジはゴールドなのでブリッジもシルバーに交換した方がバランスは良くなるかもしれません。とにかくこれでマウンティングリングが割れる心配はしなくて良くなりました。一安心です。

マウンティングリングは結局ネットを探し回って購入しました。現在、ギター市場では、ギブソンの純正のマウンティングリングで黒は在庫がありません。大阪市内のそれなりの楽器店で巡ってみましたが黒に関しては在庫がないと言われました。電話をかけた楽器屋さんにも在庫がないと言われました。ギブソンUSAのサイトで確認する限り今でも製造販売は行っているようでした。ただしUSサイトで注文しても日本には発送できないシステムになっています。

結局、ネットで探しだした黒とシルバーとを入手しました。ひとまず今回は、シルバー(メタル製)のマウンティングリングをレスポールに搭載しました。黒のマウンティングリングはそのうち使用しようと考えています。

Keep on rocking!

Dave

2022年3月13日日曜日

D'AngelicoのDeluxe Atlantic Limited Edition Rustを試奏しました!

本日、ベースオントップさんのスタジオで個人練習をしました。受付にD'Angelicoのギターが置いてあったのでスタジオで試奏させていただきました。


スタジオ内で試奏できるのはいいですね。なにせ大音量で試奏ができるので。このギターは、恐らくDeluxe Atlantic Limited Edition Rustだと思います。良かった点は、やはりデザインと、ボディーが薄いことと、22フレットが余裕で弾けることと、です。特に悪い点はないです。


ヘッドのデザインも斬新でいいですね。

3月27日にベースオントップさんの難波店では試奏会みたいなものが開催されるそうです。詳細は、こちらをご覧下さい。

Keep on rocking!

Dave

2022年2月28日月曜日

Fender 「Made in Japan Modernシリーズ」生産完了!

Fender さんの「Made in Japan Modernシリーズ」が2021年末をもって生産完了になってしまったそうです。そう言えば、Fenderさんの会社のサイトから該当ページがなくなっていることを不思議に感じていました。


2年ほど前に購入しました。Fender のストラトですがハムバッカーが搭載されていたり、ロック式ペグが導入されていたり斬新なギターでした。僕は黒を持っていますが、塗装がピカピカして黒光りしています。結構気に入ってるギターです。

生産完了品になってしまったので、在庫品しかないわけなので、ひょっとしたら20年後ぐらいに価値が上がっているかもしれません。

Keep on rocking!

Dave


当初2022年秋発売予定だったマルチプロセッサーは日本で売れるか!?

2022年春頃に発売予定だった某メーカーのマルチプロセッサーは、日本では全く注目されない可能性がある。 その理由は、3つある。 1つ目は、発売時期の遅れである。当初販売予定は2022年の春だった。半導体不足等の理由から必要個数を製造することができず発売が遅れてしまったのだ。アメリ...